心配の種はドーベルマン「るい」

意を決して病院へ行った挙げ句、何の解決策も無くて今日に至る。
処方箋の湿布も別段変化無し。
痛くて堪らないとか程では無い。
でも、歩く度に痛い。

長生きしたいとは思っていない。
娘も息子も、もう私は必要ない。

私もやりたいことはして来た。
今この瞬間終わっても悔いは無い。

が、ゆずとるいを見送るのが私の使命。
ふうは息子に託している。

心配の種は「るい」

るいを貰ってくれる人が入れば・・・・・・。

でも、持て余しているドーベルマンなので
人には託せられないかも?

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