寝不足の原因は「ドーベル・キャバリア・猫」

2階の南側の部屋で何時も3匹と一緒に寝ている。
昔5千円ほどで買った折りたたみの簡易ベッドなので、
厚みの有る低反発のトゥルースリーパーを敷いている。
シングルサイズなので、3匹と一緒に寝るのは非常に寝にくい。
が、寝る場所は決まっており、それぞれ定位置で寝てくれるが、
寝相がそれぞれ。

ゆずは私の枕の右上。
丸まって寝ているが、時々寝返りの如く向きを変える。
その時、しっぽの長い毛が私の顔にかかる。

必ず目が覚める。

るいは掛け布団の上で、私の足元。
ベッドに対して縦(私の足と並行)に寝てくれれば楽なのだが、
横に寝てくれるので、私の足の一部にるいの顔が乗っている。
(先代のるびーは平行に寝てくれてたので、しびれるとかは無かった。
けど、横向き寝なので、ベッド幅2/3は取る。
なので、楽な寝返りは望めなかった。)

どっちが良いか?
は分からない。

ふうは本気寝する時は布団にもぐり、私のお腹あたりに丸まった背を当てて寝る。
パターンが決まっているので分かりやすい。

が、その後寝返りで頭を反対に変えたり、背と足の向きを変えて私の体を蹴る。
(リラックスして手足をのびのびと伸ばす時)

と、3パターンで私の熟睡は極小時間。
寝不足は当たり前で、
その付けが、たまの高熱とヘルペス。

でも、3匹が居るから、一人でも寂しさを感じること無く暮らせる。
(元々人と関わるより”一人が好き”ってタイプかな?)

適度に娘や孫・息子が来てくれるし、
LINEでも連絡しあっているので、
幸せなおばーちゃんかなと自覚している。

2 thoughts on “寝不足の原因は「ドーベル・キャバリア・猫」

  1. ホントですね。
    安心しきって寝ている姿は癒やされますよねぇ~。

    夜中にトイレに行くと必ずふうはドアまで迎えに来てくれますし、
    るいはベッドを降りて、私が横になってから改めて足を避けて飛び上がります。
    ゆずは定位置に居て待ってくれてます。
    どの子も可愛いです。

  2. 我が家も寝る場所は決まってる
    それによって、寝返りが出来ない…
    同じように痺れたりします…
    でも、可愛い寝顔見たらそれも許せちゃう(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください