恐怖の検診結果

連休あけの15日は、3ヶ月に1度の「Ç型肝炎検診日」

なのでその前日の夜、用意万端整え終了。
(生ゴミを出す用意・長い待ち時間を過ごす為の編み物や読み物ほか諸々)
iphoneのアラーム6時セット。
「さぁ!寝るよ!」と3匹に声かけたのが、23時40分頃。
その掛け声でワン2匹は階段を上がる。
見ていて微笑ましいのは、猫も一緒に上がって行く。
ふうは何処に居ても掛け声で、ワン達と一緒に階段を上がって行く。

此処まではとても微笑ましく良い感じ。
が、私がベッドに横になってから、猫とドーベルマンが遊びに入る。
毎回ふうが、るいにちょっかい出す。
(ベッドの下から顔や手を出して、るいを挑発する)
その誘いに簡単に乗ってしまう、るい。

何時もなら良い!
でも、明日は早いんだ!
と、心が叫び
るいに向けて、
「遊ぶんなら!、ハウスへ行け!!」と大声で威嚇。
   (下へ降りて遊べ!という意味)
が、ふうが遊びを止めない限り、るいはのる。

結局それを叱る興奮で目が覚めてしまい、やっと明け方うとうと。
アラームで暗い朝、起きた。

早く出るつもりが7時35分頃出発。
病院に着いたのが8時40分頃。

いつものペースだったら、13時前後で終わるのが、
何故か10時半頃終わった。
連休明けというのに。
こんなに早く終わったことは無かったのになぁ?

で、結局検査結果、最悪。
前前回悪かった数値が前回回復していたのに気を良くした怠慢かな?

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