猫の育て方の反省

何度も書いているが、猫を育てるのはふうが初めて。
生後45日ほどで我が家にやって来た。
貰った次の日、動物病院へ連れて行き、診察して貰った。

その時、猫は自分で綺麗にするのでシャンプーしなくて良いし、
年に一度ワクチン接種だけだと聞いた。
フィラリアもしなくて良いと聞いたような。
お金も掛からなくて助かるなぁと感じた記憶が。

貰って帰った日、猫砂を入れたトイレに一度入れただけで、トイレは完璧。

ほんとに猫って手間がかからないんだなぁ。
と感心して、何も教えなかった。
が、今に至って「しまった!」と思ったことが「シャンプー」。
何時も自分で綺麗にしているので、気にならないのだけど、
シャンプーを慣れさせて置くべきだったと反省している。

水を流した直後の風呂場とか台所の流しとか平気で歩き、
ところかまわず手足をピッピッと振る。
あっちこっちに猫の足跡が。
ま、足跡も可愛いんだけどね。
でも水をかぶるのはすごく嫌がる。
当然だと思うけど、テレビなどで風呂に入っている猫を見ると
なんか羨ましいな。

キャットウォークなんか作らなくてもいいのね?

 

 

 

 

 

 

1 thought on “猫の育て方の反省

  1. 確かにねぇ
    ご主人様がお風呂に入っている時に風呂に入って来たり、お風呂の前で待っていたり…
    我が家の猫達もお風呂は好きじゃないなぁ
    末っ子の猫は我が家に来た頃はよく入れてて嫌がらなかったけど…今は以前より嫌がってるよぉ

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