キャバリア「ゆず」の悲劇

るいが生後45日で我が家へ来た時、ゆずは4歳。
やんちゃ盛りのドーベルマンのお相手としてはキツかったろうなぁ?
大きさが殆ど変わらななかったから。。。

今8歳と8ヶ月。
いまだにるいの遊び相手として、いきなり襲いかかられてる。
私が居れば止めて貰えることが分かっているので、
私の側にくっついている。
が、その他は、
るいに襲われないようにと、自ら階段の中程で我慢している。

ふうが来てからは、るいの興味がふうにそれた
それは喜ばしいと思っていた。
が、ふうが強い!

るいも時々悲鳴を上げてる。
(爪が口の皮膚に食い込む痛さ)

ゆずへは、背中目指して飛び乗って襲いかかる。
多分そのついでに噛み付いていると思う。
悲鳴をよく聞くから・・・・・

一番年上なのに、体のでかいドーベルマンに襲われ、
新参者の猫にも襲われている。

優しい性格ゆえの悲劇かなぁ?

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