ビールのお供

ビールを飲む時は、
何となく飲むのではなく、昔の思い出に浸ろうと意識している時のみ。
息子が帰ってきた時はそれにあらず。
お互いに大瓶3本ずつ。
それでも足らない時も有り、追加有りも。

まだ独身時代、田舎百姓宅に中途半端に作られていた応接間。
大層なステレオセットが有った。(兄のセッティング)
その当時は仕事もしいていなく、その応接間のソファに寝っ転がって、
ステレオでラジオを聞いていた。
その中で放送されていた気に入った外国人の歌を、テープに保存した。
だけど未だ現在そのタイトルとか歌手名とかは知らない。

で今、その曲をCDに焼いて聞いている。
息子曰く、どうやって?
そう出来るの?
的な。?

2 thoughts on “ビールのお供

  1. 息子と話しながら3本飲むのは時間が長いせいか、次の日に支障は無いのですが、
    CD聞きながら一人で飲んでいいる時は、多分ピッチが早いのでしょうね?
    翌朝残っていることも多いです。
    なので、なるべく2本で止めるようにはしています。

    CD聞きながら、大声で歌っています。
    CDはイヤホンで聞いているので外に漏れる事はありませんが、私の声は漏れているかもしれません。
    でも今時期近所の家も締め切っているので、聞かれては無いと思いますが・・・

  2. テープに録音した物をCDに焼くっていう事も私は分からないから、それを出来る人にも驚きだけど…
    私も結構いける口だけど、大瓶3本も飲めるなんてぇ凄いっていう驚き!!
    でも、飲み会であれば、私もそのくらいの量は飲んでいるのかな?

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