壊れていく家電品

同じメーカーのテレビでも、7年も経つと操作が違ってるところもあり、
慣れるのに少し時間がかかった。
最初は迫力ある!と感じていたが、もう普通。
これが壊れた42型

 

 

 

 

そして、

 

ケースが大きい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

型は大きいのに薄くなっている為、出窓の幅21cmに余裕で置けた。
前のは外側の窓ギリギリまで置いていた為、
窓を開けるのに途中までしか開けられずだった。
それにブラインドがテレビの半分強までしか降ろせず、
夜明かりを点けると部屋の中が丸見え。
なのでレース布を貼り付けた型紙を置いて、中が見えないようにしていた。
でももうそんなことはしなくて良く、ブラインドも窓も開け閉めストレス無し。

しかし、心配なことも・・・
同じ日にHDDレコーダーも買っていて、
これも近いうちに壊れるのでは?と。

昨年の1月8日、お湯が出なくなり、温水器の修理費4万円ほど。
8月21日にエアコンの一つが故障。
コンプレッサが壊れていて、修理不能。。
(あまり使っていないエアコンだったのに・・・)
娘や孫達が来ていたので、やむなくお安いのを買って12万ほど。
そして、9月の前半頃からプリンタが使えなくなるも、
A3ノビまで印刷できる有線のプリンタで、我慢。
挙句、9月頃からパソコンの様子が可怪しくなった。
今年の3月、オーブントースターの焼きムラが異常範囲。
ま、これは長く使ったものだし、1万ちょっと。
最後がこの5月7日の「BRAVIA」の故障。
呪われているのか?と思うほど、立て続けだ。
なのでHDDレコーダーも怪しく思える。

そうなると、冷蔵庫・洗濯機・他のエアコンも
年月経っているので、いつどうなるか?
「壊れないで欲しい」と、祈って暮らそう。

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