犬猿の仲、トイプーとドーベルマン、今も健在。

時々我が家に泊まりに来る娘や孫に付いて来る、
孫達のワンのトイプードルの「ベル」。

今回も16日から我が家でお泊り。

是迄もこれからも「ベル」は絶対「るい」を認めない。

少しでもるいが近付くと可愛い顔に似合わず、歯をむき出した般若顔。
ベルは大事そうに常に娘や孫達の誰かの膝に抱かれて居る。

るいは大雑把なので私の側に来る時、
直ぐ側に抱かれているべるが居ても気にしていない。

が、ベルは少しでもるいが近くに居るのは許せないらしく威嚇モードになる。

今回るいが孫に抱かれているベルを臭い掛けた時、ベルが噛みつきそうに怒った。
るいもその反動で噛みつきかけた。

噛み付いてはいないよ。

だけど、まるまる「るい」が悪者になっている。

たびたび娘にはベルを連れて来ないで欲しいと言っている。
にも関わらず連れてくるのに、何かあったらるいが悪い
的な感じ。

勘弁してよ。
切れそう~~!

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