ドーベルマンがやって来た

2004年5月半ば、予約をしていた繁殖者から子犬が生まれたと連絡が入った。
私は雌のブラック・タンを頼んでいたのだが、繁殖犬が茶色だったので
茶色が9匹・イザベラが3匹。
予約順位としてイザベラの雌になると言われ、どうしようかとかなり迷った。

しかし、私の年齢と体力を考慮すれば今度いつ生まれるか分からない子犬を待っているほど余裕はなく、迎えに行く事にした。

45日ほど経った子犬を岡山から鹿児島まで迎えに行った。
その時、娘の長男は婿さんに預け、娘と1歳になる長女を連れて電車の旅となった。

バリケンに入れて電車に乗ったのだが、孫も子犬も全くぐずぐず言わず
何の問題もなく連れて帰れた。

2004年6月26日、この時イザベラドーベルマン るびー はりょうまと同じぐらいの大きさ・重さだった。
ただ、足の長さは全く違っていたが・・・(^_^)

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